もやもやっとした


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キムタクが12連覇だそうで。「前人未到の偉業」byヤワラ ですねー。
かっこいいのか、すごいのかちょっと疑問がありますが、出川のように殿堂入りで来年からは選考から外れてしまえばいいのに・・・。
もぉ殿堂入りでいいじゃない。
キムタク「好きな男」12連覇
SMAP木村拓哉(32)が、雑誌「an・an」(マガジンハウス)の「好きな男」アンケートで12連覇を達成したことが11日、分かった。毎年恒例の「あなたが選ぶ好きな男・嫌いな男」アンケートで、明日13日発売の同誌に掲載される。木村は「自分が表現してきたことに対する1つの目安として受け取らせてもらいます」と同誌に話している。
 調査は、同誌の読者が対象。1位は3票、2位は2票、3位は1票として、インターネット、はがき、携帯電話で集計。合わせて1万5038人が応募した。木村は、2位の福山雅治(36)に1161票差をつけての首位となり、今年も不動の強さを発揮した。福山は7年連続の2位。木村の影響で2位が“定位置”となってしまった。
 木村に対する読者の声は「俳優としても男としても完ぺきにかっこいい」(20歳学生)「年齢を重ねるごとに、輝きが増している」(26歳会社員)など。同部門のほか「抱かれたい男」「恋人にしたい男」「おしゃれだと思う男」と合わせて4部門を制覇した。
 ランキングの注目は、3位のV6岡田准一(24)。昨年8位からの大躍進。今年公開された映画「東京タワー」で恋愛劇に初挑戦して、劇中では肉体美も披露した。「抱かれたい男」「恋人にしたい男」で3位を獲得したほか、「裸にしたい男」では1位となった。

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by weblogs | 2005-04-12 13:50 | へぇー

王家の紋章

Rumblefish | 王家の紋章 49巻がでているそうで。

きのうの中日新聞夕刊に王家の紋章と作者が紹介されてました。
あんど笑~みんってペンネームが新聞に載ってるとびっくりします。
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by weblogs | 2005-04-12 13:37 | へぇー
ボクシングってどんなシステムなのかさっぱりわからないが、セリにかけられるって・・・・悲しいね。
亀田の父怒る「うちの息子は馬じゃない」 (日刊スポーツ)


 息子のプロボクサー亀田興毅(18)が入札にかけられるということを伝え聞いた父親の史郎氏は、怒りを隠せなかった。「初めて聞いた。うちの息子は馬じゃないんだ!」。ジム側と対立し、試合が決まらない状態が続き移籍を決断した。ただ、既存のジムでは「またトラブルが起きる可能性がある」と認識し、大阪市内で自らジムを設立する計画を立てていた。円満移籍へ順調に事は運んでいたという。しかし、最後の段階で決裂した

 トラブルの犠牲者は亀田になる。今年は後楽園デビューも果たし、人気を全国区にした。今年中の世界ランク入り、来年に世界挑戦というプランを掲げるが、すべて宙に浮く。亀田は「何でこんなことされなあかんねん。何かしたか、オレ。セリってオレは物でも、動物でもないんや」と悲しそうにつぶやいた。

[ 2005年4月12日9時35分 ]
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by weblogs | 2005-04-12 12:00 | へぇー
水をテーマにきれいな写真をアプしているブログ。
雨でせっかく満開の桜が散ってがっかりしましたが、散った花びらが水面に映る姿をみてうっとり。

視点を変えると、(>_<) なことも(*^_^*)になりますね。
オブジェ
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by weblogs | 2005-04-12 11:34 | へぇー

うどん

おうどんおいしいね。
蕎麦派とうどん派がいると思いますが、わたしはかなりうどん派です。
つるつるとかモチモチとか好きです。
いつか四国にうどんの旅に行きたいなぁと思っています。


滑らず踊って腰抜かす大阪のうどん | Excite エキサイト
世間ではうどんと言ったら香川の讃岐うどんという人が多数派のようだが、大阪の商魂たくましい変わりうどんも負けてはいない。今日はいくつかご紹介しよう。

まずは「すべらないうどん」(写真上)。
何がすべらないのかというと、うどんの麺に細かい切り込みが入っていて、看板左手のイラストのように、フォークでも簡単に麺を掴めて滑らない。その実、小さなお子様や高齢者にやさしい志の高いうどんなのだ。ナイスなネーミンングから、受験生や、大阪といえばのお笑い芸人諸氏にも大好評のようだ。

お次は、讃岐うどんというと腰のある麺がセールスポイントだが、大阪商人は真逆にも注目した。その名も「腰抜けうどん」(写真中)! 特有の柔らかくしなやかな麺はクセになる食感だ。大阪土産として人気上昇中。

そして、大阪のうどんはダンスも踊る。
「踊るうどん」は、なんと店名(写真下)。
その由来は、腰のある麺を食した瞬間、お口の中で麺が踊るように弾けるから。まさに、口中の幸い。あまりのうまさに封鎖したくなる。

どうです、うどんと言ったら大阪やんね~?(吉田ジョージ)

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by weblogs | 2005-04-12 00:44 | へぇー
屋久島紫ウコン(ガジュツ)錠剤600粒を屋久島の叔母から貰いました。
スパスパ人間学放送後、電話して頼んだのが届きました。

1回4~5粒、水かお湯でお召し上がりください。高温多湿を避けるべし。
賞味期限は2007年3月27日でした。

やっぱり放送後のブレイクで品薄だったらしく、探すのに苦労したみたいです。
値段も放送前の倍くらいになっていたそうです。

恐るべし。

ウコンの仲間 ウコン ガジュツ キョウオウ
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by weblogs | 2005-04-11 10:17 | 思いつき
スパスパ人間学! 完全保存版「キレイと元気の大事典」という雑誌を購入してしまいました。

スパスパは(あるある大辞典もだけど)マユツバな情報もけっこうありますね。
それでも気になるし「おっ? ・・・いいんじゃないか?!」なんて信じちゃうわたしはホントにいいお客さんです。まさに思う壺ってヤツですね。

雑誌のなかでも「番組で紹介後反響があった食材 ベスト40」という企画にはおもいっきり食いついてしまいました。ドラッグストアやスーパーでよく見かけるあんなのやこんなのが実はスパスパで紹介されていたのね~って。

番組が最終回を迎えたというのにHPで特集ページをつくってしまいました。
なんてゆうタイミングだw
われながら呆れる。でもグッときちゃったんだからしょうがないですね。

ほんとにちょっとオモシロイとおもいますです。


http://okaimono.agal.jp/aboutsite.html

http://www.tya.1st.ne.jp/~rina/
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by weblogs | 2005-04-07 18:27 | へぇー
ワッキーといえば地名しりとり。
そう思うのは東海地方限定でしょうか?
近頃は「ペナルティー」のワッキーとしてコンビでお笑い番組で大活躍のワッキーですが、わたしが始めて彼を見たのはCBCテレビ(東海地方の地方テレビ局)の深夜番組でした。
くどい顔と愚痴っぽい言動(グチりたくなる気持ちもわかるような状況でした)でお笑い芸人のくせにネタをやる暇があったら筋トレばかりしているワッキー・・・わたしに限らず、東海地方の人々はそんなワッキーをこよなく愛したものでした。
知名しりとりもおわり、ワッキーが深夜のCBCテレビから姿を消してしばらくたちましたが、とうとうワッキーが戻ってくるそうです!
今度は相方(名前知らない)と一緒に「ペナルティー」として番組をもつんだって。
うーん、ワッキーってば出世したもんだねえ。

名古屋といえば、味噌カツ、きしめん、手羽先が、ここ最近、徐々に東京進出を果たしている。また、抹茶&あずきスパゲッティなど、いわゆるB級グルメも有名。なにかと食文化にスポットがあたるが、名古屋在住の知人Kによると今、名古屋のバラエティ番組が“熱い”らしい。名古屋から出たTV番組といえば、最近の「ボタバラ」。さて、バラエティの実態は!?

さっそく調べてみると、名古屋のテレビ局CBCテレビには、奇妙な名前のバラエティ番組がならぶ。「イエヤス」「ヒデヨシ」「ノブナガ」。こ、これはまさにこの地方で名を馳せる三大武将のお名前! さすがのネーミング。

さて、どんな番組なのか。Kに聞いたところ、その中でもっとも人気のある番組は『制覇』がキーワードの「ノブナガ」。制覇??かなり気になる!そこで、Kのオススメのコーナー「地名しりとり」をビデオに撮って送ってもらった。
そして……はまった。スペシャル版(今までの総集編のような番組。これがまた5時間近くある!)を見始めたらあっという間に朝が来た。それほどはまってしまった。

「地名しりとり」とは、お笑い芸人のワッキーが土地の住所でしりとりをし、言われた場所に行き着いたその地の住所でまたしりとりをする……ということを繰り返しながらCBCの放送エリアの愛知・岐阜・三重を目指すというコーナー。

「濃い」イメージの食文化と違って実にシンプル! 3県全ての地名がでた時がゴール。一見、すぐにゴールしてしまいそうに思うが、これが大間違い。愛知県と岐阜県は比較的早く出たのだが、三重の地名だけがどぉ~しても出ず、ナント3年10ヶ月。ワッキーはその間、北海道から沖縄はもちろん、海外まで飛ばされ、戻り、同じ場所に何度も行き着き、そしてまた戻り……の繰り返し。原則として移動には飛行機は使えず、移動だけで一日が終わる日もしばしば。さらに、しりとりの相手(一般人の方々)は行ったことのある地名しか言えないため、番組の趣旨を分かっていてもゴールさせてあげられない。。このなんとも言えないもどかしさがたまらないのだ。なんども行った土地の人と自然に仲良くなっていくワッキーの人情あふれる交流もいい。

さて、見ていると分かるが、東海地方の地名はなかなか出ない。どの地方に行っても、でるのは有名な観光地名。東海地方の有名な観光地、と言われてもみなさんもすぐに思い浮かばないのでは? 東海地方限定で放送しているこの企画、この地方の名前が出ない、ということで笑いを取るこの番組は少し自嘲的なにおいがする。でもこれがこの地方の人々にウケている。不思議な気もするが、地方の人々にとってはそれがワッキー応援のエネルギーになっている。『制覇』を目指す地方の一体感、というモノだろうか。

それから、地方だからこそ見せる芸人さんの別の顔にも注目。この番組の主役ワッキーは、東京の民放バラエティで活躍中の、お笑いコンビ「ペナルティ」の脇田さんである。ゴールデンタイムで活躍する彼は、とっても濃い芸風で大人気。でも、「ノブナガ」での姿はとっても「素」であった。心優しい人情味あふれる姿、電車の中で爆睡するお疲れ顔……。芸人さんのそんなお宝映像が見られるのも、地方バラエティの醍醐味だ。

さて先日、Kからビックニュースが! なんとワッキーが10月の中旬にゴールしたというのだ!! ワッキーは涙していたらしい。うん、そうだろう、そうだろう。このニュースに思わず私も涙。。おめでとう、ワッキー!
名古屋人はあなたを誇りに思うでしょう!!

ここには書ききれなかったが、同じく名古屋のバラエティ番組初のCD「くどい太めの納豆売り」というのも大人気らしい。これもやっぱり気になる!!

名古屋のバラエティ、今後、東京進出を果たすか!? 注目ですっ!(さくら)
食だけじゃない!名古屋が誇るバラエティ番組 | Excite エキサイト
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by weblogs | 2005-04-06 23:39 | 思いつき

無炭酸コーラだってさ

実際はどうだか知れないけど、正直言ってマズそう・・・

コーラといえば黒っぽい褐色でしゅわしゅわ~な飲み物というイメージです。
しかし、これは・・・
黄色っぽいクリーム色・・・無炭酸というだけあってしゅわしゅわ感はない・・・
マミーとかヤクルトとか、そっち系の雰囲気。
ためしに飲んでみたいなぁ。まずくてもいいから。


先日、コンビニにふらっと立ち寄ったところ、見たこともない商品を発見した。それは紙パック飲料のコーナーにあった。「無炭酸コーラ」。「乳酸菌飲料」とも書いてある。味がまったく想像できない。

早速、購入。家に帰って飲んでみると、思わずうーっ!とうなる驚きの味。確かにコーラ味。それでいて無炭酸。乳酸菌飲料ならではのまろやかさが後に残る。これはずごい…とパッケージを見てみると発売元は「日清ヨーク」。乳酸菌飲料の「ピルクル」が有名なメーカーである。この商品のことがもっと知りたくなった私は直接話を聞いてみることにした。

発売はこの3月中で、つい最近だという「無炭酸コーラ」だが、アイデア自体は1年ほど前から温められてきたものだという。「コーラという名前やデザインなどの問題で引っかかるものがないか」という点をクリアするため、発売までに時間がかかってしまったのだそうだ。

消費者からのリアクションについてたずねてみると、「正直申しまして、ご批判もいただいてるんですよ…」とのお返事。「コーラ、というイメージで飲まれる方はどうしてもねー」。なるほど。それにしてもわざわざ批判を寄せるなんて、飲んでみてよっぽどショックを受けたんだろうか…。まあ、そういう私も驚いてしまったが。

「無炭酸コーラ」は今のところコンビニでのみ販売されており、大手コンビニであれば全国的にその姿を見ることができるようだ。ちなみに500ml入りです。

パッケージにはこんな言葉が印刷されている。
「飲んでみて、おいしくてビックリ 思わずだれかに教えたくなる不思議なドリンクです。」

まさにその通り、飲んでみてよ!とやたらに薦めたくなる「無炭酸コーラ」。ぜひ遊び心を忘れずに飲んでみていただきたい!(スズキナオ)

コンビニ騒然!「無炭酸コーラ」に迫る | Excite エキサイト
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by weblogs | 2005-04-06 23:26 | へぇー
世界中にカトリック信者がいて、みんな嘆き悲しんでいるようですね。
国を挙げて喪に服していたり。イギリスのチャールズさんも結婚式延期で、イタリアのスポーツ競技も自粛。

日本でも万博会場に集う世界中のクリスチャンが黙祷していました。
アーメン。

[ボゴタ 5日 ロイター] ローマ法王ヨハネ・パウロ2世が、コロンビアでコミックの主人公として甦る。コミックの中では、法王は対悪魔の法衣と特別製の純潔パンツをはいて悪と闘うスーパーヒーローとして描かれている。

近く発売される「超人ポープ(法王)マン」の第1巻では、先日、死去したポーランド人の法王が、バットマン、スーパーマンといった伝説のコミックキャラと出会い、サタンと闘うための超能力の使い方を学ぶ、という内容。

作者のロドルフォ・レオン氏は、「法王は現実のスーパーヒーローだった。血と肉を持ったね」と述べた。レオン氏はあまり熱心ではないカトリック信者で、ここ1年間、この作品に取り組んできた。

ほかの真剣なスーパーヒーローと同じように、「超人ポープマン」には特別な装備がある。前述の黄色い法衣と緑の純潔パンツのほかに、筋肉隆々の法王は十字架、聖水、聖餐のワインを持っている。

コミックで法王は一度死に、カトリックの教義を超越した超能力を持って復活する。

レオン氏は、敬愛していたヨハネ・パウロ2世がなくなって深い悲しみを感じるという。また、法王のように崇拝されている人物をコミックの主人公にすることに反発する人もいるかもしれないと懸念したが、今のところ評判は上々だそうだ。

カトリックが圧倒的に優勢なコロンビアのほか、コミックはポーランドでも発売予定。メキシコ、カナダ、米国の出版社も興味を示しているという。

レオン氏は、超人ポープマンのアクションフィギュアの製作も検討している。

同氏は「彼はもはやヨハネ・パウロ2世ではない。これからは超人ポープマンなんです」と語った。

[日本語訳:ラプター]
ヨハネ・パウロ2世、コミックのスーパーヒーローとして《復活》! | Excite エキサイト
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by weblogs | 2005-04-06 23:16 | へぇー