もやもやっとした


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なんだかんだいって人気。
宣伝番組を見ると、行ったらすっごく楽しいんじゃないかって気がする。

6月になったら行こう・・・!

Excite エキサイト : 社会ニュース
累計入場者が5百万人突破 「速いペース」と万博協会

 愛知万博(愛・地球博)の累計入場者数が23日午前、500万人を突破した。約半年の会期中に1500万人の入場を目指す万博協会は「開幕2カ月よりも前に、目標入場者数の3分の1に達するのは、想定よりも速いペース」としている。
 万博協会によると、500万人は開門後間もない23日午前9時半ごろに達成。午前11時現在の入場者数は8万5385人で、3月25日の開幕以来の累計は504万8823人となった。万博協会の中村利雄事務総長は「食事や案内表示などについて改善してきたことが評価されたと考えている」とのコメントを発表した。
 開幕当初は降雪などの影響で出足が鈍く、100万人達成は開幕17日目と出遅れたが、その後、気温の上昇に伴って順調に数字を伸ばした。

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by weblogs | 2005-05-23 19:05 | へぇー
サッカー選手は太ももの筋肉がありすぎでノーマルなズボンがはけないらしいです。
競輪選手やスピードスケートの選手のふとももの筋肉もすごいですね。

W杯最終予選北朝鮮―日本戦(6月8日、バンコク)の審判が19日変更された。当初はシンガポール人の主審など予備審判も含めてアジアから招集されていたが、国際サッカー連盟(FIFA)からすべてベルギー人に変更する旨の通達が日本サッカー協会に届いた。

 フランク・ドゥブリッケーレ主審は今季欧州チャンピオンズリーグ3試合を担当。特に死者39人を出した85年の「ヘイゼルの悲劇」以来の対戦となった準々決勝リバプール―ユベントス戦の第1戦では、悲劇の舞台となったベルギーの審判という理由で指名を受けた。今回の変更に関して理由の説明はないが、FIFAはセキュリティー・オフィサーに続き、ゼネラル・コーディネーターの派遣とメディア・オフィサーの変更も決めており、この試合を重要視していることは間違いない。
Excite エキサイト : スポーツニュース

筋肉
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by weblogs | 2005-05-20 17:25 | へぇー
週刊誌に猪瀬直樹は、ハイヤー代で600万円も使っている、と載っていました。
真偽はわかりませんが、公費節約って言ってる人が・・・・。


行政改革の第一歩は行革担当部署のリストラ!? チェコ
プラハ 18日 ロイター チェコ政府はお役所仕事を削減する方法を見つけた。官僚機構を合理化するセクションを閉鎖することだ。

日刊紙「ムラダ・フロンタ・ドニェス」が18日報じたところによると、行政事務の効率を上げ、無駄を省く職についていた40人以上の職員が解雇された。

2002年に設立されて以来、このセクションは、さしたる成果を上げることができなかった。1つは政治家たちが、同セクションに行政事務を刷新し、どこをリストラするかを決定する権限を与える法案を成立させなかったからだ。

チェコの錯綜した官僚機構の網の目は伝統的なもので、オーストリア帝国の下で発達した。プラハの作家、フランツ・カフカはそれを題材に1900年代初めに「城」という作品を書いている。

官僚機構の迷宮は共産主義化で完成を見た。パスポートの取得から建設許可まであらゆることを規制し、人々に悲惨さを強いた。同国が近代化され、昨年、EUに加入して事態は大幅に改善された。

しかし、閉ざされた扉の向こうには同じような顔ぶれが潜み、裁判は何年もだらだらと引き延ばされ、一般の人々は官僚はそうした技術の達人だと思っているのだ。

[日本語訳:ラプター]
行政改革の第一歩は行革担当部署のリストラ!? チェコ | Excite エキサイト
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by weblogs | 2005-05-20 00:21 | へぇー
世の中にはどえらい人がいるものです。
夢のお告げ(?)で外国のドいなかにどーんとでっかい神殿(?)を建てちゃう人がいるなんて。しかも建築年数12年。スゲェ豪華。
宗教モノなのに一切布教活動しないってゆうのもカッコイイ。
あくまで個人的なモノなのね・・・

埼玉の田んぼに突然、台湾が?! | Excite エキサイト
ゴールデンウィーク、天気も良いので花でも見に出かけよう!
と、向かったのは埼玉県坂戸市。きれいなポピー畑で有名なこの地に初めて行ってみた。

さっそくポピー畑に向かって歩いていると、なんだかものすごーい建物が突然現れた。

えっ、沖縄? それとも中国? なにあれ~??

目指していたポピー畑のまさに目の前、ぬけるような青空の下、それは建っていた。

ポピーもそっちのけで近付いてみると、門に書いてある文字はすべて漢字。やっぱり中国か? でもここは横浜中華街でもなんでもない、埼玉だし……。「聖天宮(せいてんきゅう)」とあるが、あとは何の説明もないのでわからない。

でも、自由に出入りできるようなので、入ってみた。するとようやく説明書きがあり、それが中国、台湾の宗教である道教のお廟だとわかったのだ。

なんでも、長年、大病を煩っていた康國典というお方がいて、神のお陰で助かったことから、神の慈愛に応えようと、この「聖天宮」を建てたのだとか。しかも道教の神である三清道粗のお告げによって選ばれたのが、ここ坂戸の地。この地に建てられた理由はただそれだけ!

さらに、まったくもって個人的に建てられているので、布教活動も一切していない。最初はちょっと怪しいな~と思ったけど、現に中に入った私も、お廟内をひととおり見学し、その豪華さに口をぽかーんとしていただけ。

他にも、どう考えてもその存在を無視できずに、偶然集まってしまった人たちが数十人。しかし入ってみると、装飾や道教についてカタコトの日本語で熱心に教えてくれる台湾人のスタッフもいて、私を含め、みんなすっかり台湾に観光しにきたような錯覚に陥ってしまっているようだった。

大袈裟?いや、マジです。
だって、それくらい本格的なのだ。(台湾に行ったことがないのに言うけれど)

建物のすべては台湾の一流宮大工たちの手で、台湾で組み立てられてから、坂戸に運ばれてきたという。とにかく豪華できらびやかで、美しい。建設にかかった年月はなんと12年!お金だって相当かかっているはずだ。ハンパじゃない。

なんと、建設されてからもう10年建つらしい。
それにしても布教活動もせずに、この徹底ぶりはとにかくスゴイ。
そして、いくらお告げとはいえ、埼玉県のこんな田んぼや畑の真ん中に建ててしまうあたりもスゴイ。

宗教に疎い私にとっては、その存在理由からしてとっても不思議な「聖天宮」。でもだからこそ、とんでもないオーラを放っているのだろう。(田辺香)

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by weblogs | 2005-05-17 12:23 | へぇー
この地方(愛知県)では冷やし中華にマヨネーズをかけます。 「なごやめし」
他の地方はマヨネーズなんて?!ってカンジでしょうか。
冷やし中華のマヨネーズはスガキヤ発祥らしいです。

さいきんは冷やし中華ではない、冷たいラーメンがコンビ二に売っていますね。
けっこう好きです。

「冷やし中華前線」はいまどこにいるのか? | Excite エキサイト
5月になって段々気温が上がって来た。どうやら今年の夏も暑くなりそうだ。人それぞれに暑さと共に食べたくなるものがあると思うけれど、麺党の僕の場合はそれが冷やし中華なのだ。

最近はラーメン専門店などが様々に工夫を凝らした独自の冷やし麺をフィーチャーしている。それはそれで美味しいのだけれど、私としては昔ながらの冷やし中華が一番好きだ。酢を利かせた濃い目の醤油だれ、具はきゅうりとハムと金糸たまごに紅しょうがを乗せたシンプルな構成。からしをたっぷり入れて食べるあのなつかしい味。

毎年初夏の頃、中華料理店の店先に「冷やし中華始めました」の張り紙やノボリが貼り出されるのを心待ちにしている。昔は冷やし中華と言えば夏の風物詩だったけれど、何だか最近はその時期が段々早くなってきたような気がする。ではいったい今年の冷やし中華はいつごろ始まるのだろうか。

早速、全国の中華料理店を地方ごとに5~10軒ランダムに選んで冷やし中華の開始日をアンケートして見た。九州地方は4月下旬~5月初旬。中国地方・関西地方・中部地方は5月の初旬から中旬。関東地方は5月の中旬から下旬。東北・北海道地方は6月以降が多いと言う結果が出た。桜前線の通過後、梅雨前線の訪れを前に、冷やし中華前線は4月の九州地方から始まって徐々に北上しており、GW明けの5月中旬には関東地方に差し掛かるようだ。これは最高気温が23℃を超えるラインにほぼ等しい。どうやら冷やし中華は気温23℃前後を境に「始まる」らしい。

私はGWの連日の好天に誘惑されて、フライング気味に早速今年一番の冷やし中華を神保町の「揚子江菜館」で食べて来た。この店は冷やし中華の元祖(仙台市の龍亭と言う説もある)と言われている店で、通年で食べられる。麺が高級中華料理店に多いたまご麺で喉越しが優しく、定番の具が美しく盛られていて、1400円の値段と共にゴージャスなのだけれど、「たれ」が昔近所の中華料理店で食べたあのとても懐かしい味なのである。この「たれ」の味からすれば、冷やし中華の元祖と言う触れ込みも思わず納得してしまうのだった。

コンビニでも冷やし中華が並べられていて、季節の先取りに敏感なコンビニらしく、セブンイレブンでは1月下旬から、ローソンでは2月下旬から早くも店頭に登場している。

最近では通年で出す中華料理店も増えて来ているけれど、やっぱり冷やし中華は本当に暑い季節にこそ食べたくなるし、美味しさも格別だと思う。ああ、早く本格的な冷やし中華の季節が来ないかと待ち遠しい。(シロー)

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by weblogs | 2005-05-13 00:31 | へぇー
薄毛が迷惑、というのは前提として「薄毛、カッチョ悪い」が世の人々の共通認識であることが必要となります。
毛髪促進剤やらアデランスやらヘアコンタクトやらが隆盛を極めている現状を鑑みて、いまのところはその共通認識もアリ、としてもいいかもしれません。

しかし「子孫に迷惑」というのはどうでしょう?
次世代でも次次世代でもずーっと薄毛は人気薄なのでしょうか?

ひょっとしたら「男はやっぱ、薄くないとね」「髪の毛がモサモサたくさん生えてるのってキモイ!」「ハゲこそセクシー」て時代がやってくるかもしれません。

現在でも、そういう嗜好の女性は存在します。
海外では日本ほど髪の毛の多寡は問題にされていないようです。
「禿頭考」という本にそのへん詳しくのっています)

Excite エキサイト : 経済ニュース
<資生堂>HPに「薄毛は子孫も迷惑」 抗議殺到、おわび [ 05月12日 15時00分 ]

 大手化粧品メーカーの資生堂(本社・東京)が先月ホームページに掲載した意識調査で、「薄毛は子孫も迷惑です」などと記載したことに対して、130件以上の抗議が寄せられていることがわかった。同社はページを削除しておわびした。

 問題となったのはホームページの「薄毛レポート」というコーナー。同社によると、新しい発毛促進剤「薬用アデノゲン」の発売に向け、昨年12月に30~59歳の男性1550人にネット上で意識調査をした。制作会社がまとめ、4月21日にホームページに掲載した。

 「あなたの親族の中に薄毛はいますか?」の質問については、父親(55%)、母方の祖父(28%)、父方の祖父(23%)のグラフとともに、「薄毛はあなた一人の問題ではありません。子孫も迷惑です」とのタイトルを掲載した。

 薄毛の悩みの有無を役職別にまとめたページのタイトルは「薄毛の人は部長止まり?」。薄毛に悩んでいないのは、役員では81%なのに対し、一般社員(76%)、派遣社員(74%)との調査結果を根拠に、「部長、課長、係長に薄毛の悩みが多いのに対し……偉くなるのは薄毛ではない人のようです」と説明した。

 同社には「好きで薄毛なわけでない」「薄毛で子孫に迷惑とは、どういう意味か」などの抗議が電話やメールで寄せられたため、1週間後にページを削除。商品紹介のページで「大変不愉快な思いをさせてしまった」とおわびした。

 しかし抗議は続き、今月になって1日十数件に増えたため、同社は6日、ホームページの表紙に、おわびの文章を掲載した。

 この発毛促進剤をめぐっては発売直後の4月、テレビCMが美術家の横尾忠則氏の作品と類似しているとの指摘を受け、放映をやめたトラブルも起きている。

 同社広報部は「今後このようなことがないよう、社内チェック体制と倫理意識向上を徹底します」と話している。【益子香里】

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by weblogs | 2005-05-12 17:22 | へぇー
自分の子がいるって思って生きているのと、意識しないでいるのとでは大違いでしょね。

奥さん・恋人が産んだ子
むかし付き合っていたひとが(自分に告げずに)産んだ子
提供した精子によって産まれた子

んー、どうなんでしょうね。愛情・責任などぜんぜん違いますよね。



夫以外の第三者の精子を使った非配偶者間人工授精(AID)で、精子を提供した人(ドナー)の3分の2が「子供が自分に会いに来る可能性を言われたら、提供しなかった」と考え「提供は匿名のままが良い」も90%近くに上ることが、厚生労働省研究班(主任研究者・吉村泰典慶応大教授)の調査で分かった。AIDドナーの意識調査は初めて。

 AIDによる出産は、1948年の第1例以降、1万人以上とされる。

 厚労省の生殖補助医療部会は2003年にまとめた報告書で、15歳以上の子供に「自らの出自を知る権利」を認め、希望に応じ「遺伝上の父」の氏名や住所を開示すべきだとした。しかし法整備は異論続出で宙に浮いており、調査結果は今後の論議に影響しそうだ。

 調査は、1998-2004年に慶応大病院で精子を提供した男性120人に調査票を送り、32人が回答した。20-30歳13人、31-40歳16人、41-50歳が2人。一人が年齢不明で、既婚者は23人だった。

 「あなたの提供により生まれた子が、会いに来る可能性があるとあらかじめ話されたら、提供しなかったか」との質問には、66・7%が「提供しなかった」と回答。

 理由を書いてもらうと「将来の自分の生活や家庭が脅かされるので怖い」「子供に何らかの責任を取らなければと感じるから」「自分と会うことで、子供とその家族の関係が変化してしまうのが怖い」などがあった。

 精子を提供したことを「自分の家族に話した」のは12・1%だけ。「提供は匿名のままが良い」が87・9%に上った。

 子供が遺伝上の父親を知りたいと思うことについて「人情で仕方ない」(66・7%)と理解を示しながら、「子供の当然の権利」との回答は18・2%にとどまった。自分の情報は「何も教えてほしくない」(45・5%)がほぼ半数を占め、「髪の毛の色や身長、体重」「性格や嗜好(しこう)」など個人を特定できない範囲のものでも、80%近くが情報提供に難色を示した。

 <非配偶者間人工授精> 無精子症などの夫に代わり、第三者の精子を妻の子宮に送り込み、妊娠・出産を試みる不妊治療。国内では1948年に慶応大病院で初めて実施され、1万人以上が生まれたとされる。法的規制はないが、日本産科婦人科学会が97年に独自のガイドラインを作成。学会に登録した医療施設での実施を原則とし(1)戸籍上の夫婦に限定(2)営利目的での精子提供を禁止(3)精子提供者は匿名とし、医師が提供者の記録を保存する-を定めている。
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by weblogs | 2005-05-10 01:34 | へぇー